2005年 09月 19日
迎撃作戦(1) |
あらぶりました。
あらぶられました。
これは、そんな迎撃作戦の記録です。
初手はエンギアから。
「断罪の聖女」(エンギア) GM:tovetaさん
PC1:一之瀬晶(ギアドライバー/フェンサー ナビ:草薙 伊音)@(はた)×弐
PC2:天原キョウジ(ギアドライバー/スナイパー ナビ:セラピア パルマコン)@オデ
PC3:黒坂裕一郎(司令官)@修行さん
何やらもうスゴイセッションでした(笑)
みんなでやりたいことやって、互いの連携が取れればこれほど楽しいシステムもなかなか無い、て感じで。以下、プレイ風景の記録。
「『君にとって私は、戦うことしか能の無い、可愛げの無い女なのだろうッ!』っといって伊音は拗ねたような顔をして、横をむいてしまいます」
「じゃあ、あわてた様子で『そ…そんなことないよ~。だって伊音は強いし、いつも守ってくれるし、背中にいてくれるとすごく安心するし…』(←戦闘のことしか褒めない)」
「では『(怒)っ!! もういい!』と言って彼女は走り去ってしまいます(笑)」
「「ひでぇっ(笑)」」
「これは、伊音の心の痛みだっ(笑)(パトスチットを投げながら)」
「君は今、セラピアと一緒に格納庫でギアの掃除をしています。『いつもお世話になっているから、きれいきれいにするんだよ~』」
「では『面倒クセェなぁ、もう。こんなん整備兵にでもやらせておけば…』とブツブツ文句を言いながらもセラピアのそばを離れません(笑)」
「お、男ツンデレですな~(ニヤニヤ)」
「なあに、コイツのロールをするからい君のロールでバッチリってぇ寸法よ(ニヤリ)」
「確かにさっきのはケイスっぽかったかも(ニヤッと)」
ごめんねからい君(笑)
「『黒坂!晶に何かしやがったら、ただじゃおかねぇからなっ!』と言い捨てて立ち去ります」
「では聞こえないくらいの小声で『もう、手遅れだがな…』とつぶやきます」
「何かコイツ最終話の2話くらい前で死にそうよな」
「あー、死ぬね、間違いなく。しかもキョウジか晶に殺されるでしょ(笑)」
「で、死んだ後で真意が理解されるのな(笑)」
終始こんな感じ。たーのしーぃ。
続いて時間があったので面子をシャッフルして2本目突入。
「学校の壊談」 RL:加納さん
PC1:"副委員長"山崎貴文@tovetaさん
PC2:イワン"ヴルカーノ"グリフィス@(はた)×弐
PC3:"Grand-Pa"スミス=クレイグ@オデ
PC1のハンドルを見れば分かるとおり、本来tovetaさんをはじめとする"委員長"萌えシナリオ…のはずが。
気がついたらイワン萌えが70に委員長萌えが25位の配分に(笑)
むちゃくちゃ楽しかったけど。
イワン「むきーっ」
貴文「まあまあ、そんなに怒んないで。ほら、豆大福だよ~。」
イワン「(むぐむぐ)おいし~」
イワン「…」
イワン「…」
イワン「!」
イワン「誰が"豆"だよっ!(ばしーん)」
敵「何だぁ?こんな所に小学生が紛れ込んでやがった?」
イワン「!誰が小学生だっ!ぶっとばすっ!」
+しばらくお待ち下さい+
委員長「あのー、刑事さん。これって正当防衛、です…よね?(おそるおそる)」
スミス「あー。まぁ、なぁ(汗)。…おかげで逮捕し損ねちまった。」
スミス「だからお前には慎重さ(身長差)が足りないと」
イワン「スミスさんまでっ!」
しかしいいキャストだよな~(笑)
その後、夕飯にて駄目な話をしながら豚肉を喰らい、入浴の後深夜アクトに。
つづく。
あらぶられました。
これは、そんな迎撃作戦の記録です。
初手はエンギアから。
「断罪の聖女」(エンギア) GM:tovetaさん
PC1:一之瀬晶(ギアドライバー/フェンサー ナビ:草薙 伊音)@(はた)×弐
PC2:天原キョウジ(ギアドライバー/スナイパー ナビ:セラピア パルマコン)@オデ
PC3:黒坂裕一郎(司令官)@修行さん
何やらもうスゴイセッションでした(笑)
みんなでやりたいことやって、互いの連携が取れればこれほど楽しいシステムもなかなか無い、て感じで。以下、プレイ風景の記録。
「『君にとって私は、戦うことしか能の無い、可愛げの無い女なのだろうッ!』っといって伊音は拗ねたような顔をして、横をむいてしまいます」
「じゃあ、あわてた様子で『そ…そんなことないよ~。だって伊音は強いし、いつも守ってくれるし、背中にいてくれるとすごく安心するし…』(←戦闘のことしか褒めない)」
「では『(怒)っ!! もういい!』と言って彼女は走り去ってしまいます(笑)」
「「ひでぇっ(笑)」」
「これは、伊音の心の痛みだっ(笑)(パトスチットを投げながら)」
「君は今、セラピアと一緒に格納庫でギアの掃除をしています。『いつもお世話になっているから、きれいきれいにするんだよ~』」
「では『面倒クセェなぁ、もう。こんなん整備兵にでもやらせておけば…』とブツブツ文句を言いながらもセラピアのそばを離れません(笑)」
「お、男ツンデレですな~(ニヤニヤ)」
「なあに、コイツのロールをするからい君のロールでバッチリってぇ寸法よ(ニヤリ)」
「確かにさっきのはケイスっぽかったかも(ニヤッと)」
ごめんねからい君(笑)
「『黒坂!晶に何かしやがったら、ただじゃおかねぇからなっ!』と言い捨てて立ち去ります」
「では聞こえないくらいの小声で『もう、手遅れだがな…』とつぶやきます」
「何かコイツ最終話の2話くらい前で死にそうよな」
「あー、死ぬね、間違いなく。しかもキョウジか晶に殺されるでしょ(笑)」
「で、死んだ後で真意が理解されるのな(笑)」
終始こんな感じ。たーのしーぃ。
続いて時間があったので面子をシャッフルして2本目突入。
「学校の壊談」 RL:加納さん
PC1:"副委員長"山崎貴文@tovetaさん
PC2:イワン"ヴルカーノ"グリフィス@(はた)×弐
PC3:"Grand-Pa"スミス=クレイグ@オデ
PC1のハンドルを見れば分かるとおり、本来tovetaさんをはじめとする"委員長"萌えシナリオ…のはずが。
気がついたらイワン萌えが70に委員長萌えが25位の配分に(笑)
むちゃくちゃ楽しかったけど。
イワン「むきーっ」
貴文「まあまあ、そんなに怒んないで。ほら、豆大福だよ~。」
イワン「(むぐむぐ)おいし~」
イワン「…」
イワン「…」
イワン「!」
イワン「誰が"豆"だよっ!(ばしーん)」
敵「何だぁ?こんな所に小学生が紛れ込んでやがった?」
イワン「!誰が小学生だっ!ぶっとばすっ!」
+しばらくお待ち下さい+
委員長「あのー、刑事さん。これって正当防衛、です…よね?(おそるおそる)」
スミス「あー。まぁ、なぁ(汗)。…おかげで逮捕し損ねちまった。」
スミス「だからお前には慎重さ(身長差)が足りないと」
イワン「スミスさんまでっ!」
しかしいいキャストだよな~(笑)
その後、夕飯にて駄目な話をしながら豚肉を喰らい、入浴の後深夜アクトに。
つづく。
by anji05
| 2005-09-19 22:06
| アクトレポ
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