2005年 04月 24日
当時刻を持って、ベスティア小隊を…解散する。 |
土曜はフロントライン3・4話。無事キャンペーンの最終回を迎えました。
やべぇ、早くも今年のベストアクトになりそうだ…
共に荒ぶった(はた)×弐氏、からいくん、m&m君と、
いわしマジック炸裂!のいわしまんさんに改めて感謝!
//--以下激しくネタバレ(フロントライン未プレイの方は見ちゃダメ。ゼッタイ。)
(もったいないから。)
(プレイ済みで、他の部隊はどんな感じだったのか興味がある人向けです。)
という訳で、全体の総括。
第1話
開始一話目にして、さっそく鳴海@m&m君が真のPC1ぢからを発揮!
-オペラシオン・ティフォン成功後、突如ガンイーグル小隊の強襲を受ける一行。
鳴海「コレット!?何で…君がそこにいるんだ!」
コレット「逃げて、鳴海!」
そう、OPで鳴海が仲良くなった謎の少女こそ、コードネーム:ガングリーンのパイロット
”宝冠の天使”コレットだったのだ!(どーん)
だが、ここは戦場。立ちはだかる以上は叩きのめすとばかりにレオン@(はた)×弐が
容赦なく攻め立てる。
そして脅犬(オルトロス)の一撃がガングリーンを引き裂かんとしたとき、
鳴海は思わず2人の間に割ってはいったのだ!(レオンの攻撃に<挑発>を使用。対象を自分に)
レオン「邪魔をするなぁぁぁぁ!」(がっしゃーん)(攻撃、鳴海に命中)
ちょうどその間にラザフォード対マキシムの対決も決着。
この混乱状況でマキシム奥義・ブレイクブレイクブレイクスルーが戦場を襲う!
といった感じ。
ちなみに、こっそり<<プリーズ>>→コレットの<<突破>>として彼女を離脱させ、
混乱を収拾したNoise@からいくんに座布団一枚あげたい(笑)
その後レオンの平手打ちが鳴海に炸裂したり、隊長が説教したりNoiseがなだめたりして
第一話終了。
※<挑発>云々は双方合意だったんで。念のため。
第2話
前回につづいて鳴海とレオンは喧嘩中。
さらに戦場で聞いた謎の助けを求める声と、その出所を隠す強力なジャミング。
さらにさらに突如後方に下がる指揮官シラカワの不審な挙動、と内外に問題抱えまくりの
ベスティア小隊。
まずはチームワークの復活から、とリサーチを行いながら2人の間を往復するNoiseと隊長。
途中で、ジャミングの正体が日本の軍事衛星「カヤノヒメ」であることが判明。
(なぜ南米の上空に日本の衛星が…)
一抹の不安を覚える小隊の面々。
ここで、一刻も早く声(ディアナ)を助けたいレオンがジャミングをなんとか出来ないかと
Noiseに相談。
「ニューロ仲間と協力すれば(<<電脳神>>の演出)できるかも」との返答を得る。
Noise「でも、みんなにも手伝ってもらうんだから、それなりのモノは欲しいな~」
レオン「金か?なら今までに稼いだ分と、これからこの戦場で稼ぐ分、全部くれてや…」
Noise「鳴海と、もっと仲良くしてほしいのよ。だって私たちは、共に戦う仲間でしょ?」
うーん、若いっていいなぁ(笑)
Noiseの仲裁でチームワークを取り戻した一行は、待機命令を無視してディアナを確保。
戦いの真実、真に倒すべき相手を知るのでした。
おまけ
その後シラカワによって賞金首にされた一行の前に、かつての同僚・独立遊撃部隊が立ちふさがる訳ですが…
なんとその隊長が"皮肉屋"マーゴという、1話で何かにつけてレオンに喧嘩を売ってきた嫌味ながつという。
マーゴ「へっへっへ…俺は前から手前ェのことが気に入らなかったのさ、レオ~ン?」
(注・マーゴはトループの一部です)
こういうがつ、大好きさ(笑)
だいぶ遅くなりましたが…
第3話
真相を掴んだ一行は、重要な証人となる大統領を救出すべく市街戦の中へと突入する作戦を立てる。
突入前のシーンで大統領の確保と、アルカナ・マリーのいる放送局の確保とどちらを優先させるかでロールのやり取りをして適度にパトスチットを稼ぎつつ(違)、突入!
道中政府軍と反政府軍の両方に襲われつつも、それを撃破していると前方から見慣れた姿の一団が。
(あれは…ニコライ爺さん!)
そう、目の前に展開したのは、1~2話で所属していた独立遊撃部隊の戦友である、老兵ニコライと少年兵セシールの部隊だったのだ!
ニコライ「(゚Д゚≡゚Д゚)おい、お前らお尋ね者になっとるぞ!一体何があったんじゃ!?」
セシール「そ、そうですよっ!心配したんですから!」
思わず事情を話してしまいそうになる一行だが、
(真相を知ってしまえば彼らも自分達と同じ境遇に置かれてしまう)と考え、ここはぐっとこらえて
ラザフォード「すまない爺さん。今それを話せば、今度はあなたたちがお尋ね者にされてしまう。黙って…通してくれないか?」
ニコライ「(゚Д゚≡;゚Д゚)イタタ!この間負傷した右足が急に!これでは戦えんわい(゚∀゚)」
セシール「そ、そうですよね!ここは一旦引きましょう!(嬉しそう)」
という訳で爺さんの協力を得てここはスルー。すれちがいざまに一言二言話して先へ進むのでした。
レオン「すべての決着を付けたら、また説明する!」
そしていよいよ大統領官邸前の広場へ。
待ち受けるは今度はフルメンバーのガンイーグル小隊。3度目にして最後の戦いが始まる!
・ガンブルーVSオルトロス
ガンブルーの中の人「俺の砲(キャノン)はスゴイんじゃねぇ、”超スゴイ”んだぜぇ!」
という訳でレオンの相手は超がつなガンブルーさん。
両手には超スゴイキャノンとギガシールド、バトルチューンされたスパイクだらけの機体の背中には無骨な岩砕丸といかつい装備で迎え撃ってきました。
ロール上はがつなんですが、小隊では貴重なカブトとあって戦闘中の動きはかなり健気(笑)
最後はマキシム隊長をかばって生まれた隙に脅犬の一撃を浴びて大破。
レオン「お前の砲(キャノン)は”超スゴイ”らしいが、私のオルトロスは”超超スゴイ”んだ!」
レオンさん、付きあい良いなぁ(笑)
・マキシムVSラザフォード
「傭兵の誇りと、自らの生命の価値。両者を失ったものに栄光はありえんぞ、マキシム!」
エースであるために、悪魔の計画"フロントライン計画"に傭兵の魂を売り渡し、肉体をクローン化することで自らの生命の価値を失ったマキシムの姿に、自分の過去の過ちを重ねるラザフォード。
だが、このすばらしい強敵はまだ引き返すことが出来る場所にいる。自分とは違って。
だから、全力で叩き伏せる。
そのやり方が間違っていることを証明するために。
こんな感じのノリで戦闘開始。途中、新型機のスゴイ機能を用いた超スゴイ射撃を(鳴海が)浴びながらも撃破するのでした。
・コレットVS鳴海&Noise
コレット「ごめんなさい、鳴海…。わたしの居場所、私を必要としてくれる場所は、ここにしかないの」
鳴海「違う!きみは、そんな所にいるべきじゃないんだ!」
マキシム「コレットを惑わさないでもらおうか!我々ガンイーグル小隊には、彼女が必要なのだ!」
うーん、若いっていいなぁ(笑)そしてなによりアツイ。
ヒートアップする両者をよそに、虎視眈々と"その時"を待つNoise…の中の人。
やがて"その時"=相手の防御系神業が空になった時が来た瞬間にNoiseの<<電脳神>>が発動!
Noise「この時を、まってたんだよね」
コレットに傷一つ付けずに機体だけを停止させるのでした。
相変わらずいい仕事してます。まさにベストオブPC3(笑)
その後エースとして死ぬことを選んだマキシムを、医者として、強敵(とも)として見逃せず
助けてしまい、代わりに爆炎に包まれるラザフォード。
官邸に突入するも一歩遅く、目の前で大統領を失ってしまうレオン&ディアナ。
そして、ハッチを空けてコレットを助けだし、彼女のハンドル”宝冠の天使”の由来となった
ヘッドセットをそっと外して、夕日をバックに鳴海が一言。
「もう、戦争は終わったんだ。(<<暴露>>を使用)」
もう誰も鳴海が真のPC1であることを止められない(笑)雰囲気の中で、
あとは放送局へ行き、アルカナ・マリーを救出しつつ全土に真相を知らせるのじゃ!
といった所で3話終了。
最終話に続くのでした。
やべぇ、早くも今年のベストアクトになりそうだ…
共に荒ぶった(はた)×弐氏、からいくん、m&m君と、
いわしマジック炸裂!のいわしまんさんに改めて感謝!
//--以下激しくネタバレ(フロントライン未プレイの方は見ちゃダメ。ゼッタイ。)
(もったいないから。)
(プレイ済みで、他の部隊はどんな感じだったのか興味がある人向けです。)
という訳で、全体の総括。
第1話
開始一話目にして、さっそく鳴海@m&m君が真のPC1ぢからを発揮!
-オペラシオン・ティフォン成功後、突如ガンイーグル小隊の強襲を受ける一行。
鳴海「コレット!?何で…君がそこにいるんだ!」
コレット「逃げて、鳴海!」
そう、OPで鳴海が仲良くなった謎の少女こそ、コードネーム:ガングリーンのパイロット
”宝冠の天使”コレットだったのだ!(どーん)
だが、ここは戦場。立ちはだかる以上は叩きのめすとばかりにレオン@(はた)×弐が
容赦なく攻め立てる。
そして脅犬(オルトロス)の一撃がガングリーンを引き裂かんとしたとき、
鳴海は思わず2人の間に割ってはいったのだ!(レオンの攻撃に<挑発>を使用。対象を自分に)
レオン「邪魔をするなぁぁぁぁ!」(がっしゃーん)(攻撃、鳴海に命中)
ちょうどその間にラザフォード対マキシムの対決も決着。
この混乱状況でマキシム奥義・ブレイクブレイクブレイクスルーが戦場を襲う!
といった感じ。
ちなみに、こっそり<<プリーズ>>→コレットの<<突破>>として彼女を離脱させ、
混乱を収拾したNoise@からいくんに座布団一枚あげたい(笑)
その後レオンの平手打ちが鳴海に炸裂したり、隊長が説教したりNoiseがなだめたりして
第一話終了。
※<挑発>云々は双方合意だったんで。念のため。
第2話
前回につづいて鳴海とレオンは喧嘩中。
さらに戦場で聞いた謎の助けを求める声と、その出所を隠す強力なジャミング。
さらにさらに突如後方に下がる指揮官シラカワの不審な挙動、と内外に問題抱えまくりの
ベスティア小隊。
まずはチームワークの復活から、とリサーチを行いながら2人の間を往復するNoiseと隊長。
途中で、ジャミングの正体が日本の軍事衛星「カヤノヒメ」であることが判明。
(なぜ南米の上空に日本の衛星が…)
一抹の不安を覚える小隊の面々。
ここで、一刻も早く声(ディアナ)を助けたいレオンがジャミングをなんとか出来ないかと
Noiseに相談。
「ニューロ仲間と協力すれば(<<電脳神>>の演出)できるかも」との返答を得る。
Noise「でも、みんなにも手伝ってもらうんだから、それなりのモノは欲しいな~」
レオン「金か?なら今までに稼いだ分と、これからこの戦場で稼ぐ分、全部くれてや…」
Noise「鳴海と、もっと仲良くしてほしいのよ。だって私たちは、共に戦う仲間でしょ?」
うーん、若いっていいなぁ(笑)
Noiseの仲裁でチームワークを取り戻した一行は、待機命令を無視してディアナを確保。
戦いの真実、真に倒すべき相手を知るのでした。
おまけ
その後シラカワによって賞金首にされた一行の前に、かつての同僚・独立遊撃部隊が立ちふさがる訳ですが…
なんとその隊長が"皮肉屋"マーゴという、1話で何かにつけてレオンに喧嘩を売ってきた嫌味ながつという。
マーゴ「へっへっへ…俺は前から手前ェのことが気に入らなかったのさ、レオ~ン?」
(注・マーゴはトループの一部です)
こういうがつ、大好きさ(笑)
だいぶ遅くなりましたが…
第3話
真相を掴んだ一行は、重要な証人となる大統領を救出すべく市街戦の中へと突入する作戦を立てる。
突入前のシーンで大統領の確保と、アルカナ・マリーのいる放送局の確保とどちらを優先させるかでロールのやり取りをして適度にパトスチットを稼ぎつつ(違)、突入!
道中政府軍と反政府軍の両方に襲われつつも、それを撃破していると前方から見慣れた姿の一団が。
(あれは…ニコライ爺さん!)
そう、目の前に展開したのは、1~2話で所属していた独立遊撃部隊の戦友である、老兵ニコライと少年兵セシールの部隊だったのだ!
ニコライ「(゚Д゚≡゚Д゚)おい、お前らお尋ね者になっとるぞ!一体何があったんじゃ!?」
セシール「そ、そうですよっ!心配したんですから!」
思わず事情を話してしまいそうになる一行だが、
(真相を知ってしまえば彼らも自分達と同じ境遇に置かれてしまう)と考え、ここはぐっとこらえて
ラザフォード「すまない爺さん。今それを話せば、今度はあなたたちがお尋ね者にされてしまう。黙って…通してくれないか?」
ニコライ「(゚Д゚≡;゚Д゚)イタタ!この間負傷した右足が急に!これでは戦えんわい(゚∀゚)」
セシール「そ、そうですよね!ここは一旦引きましょう!(嬉しそう)」
という訳で爺さんの協力を得てここはスルー。すれちがいざまに一言二言話して先へ進むのでした。
レオン「すべての決着を付けたら、また説明する!」
そしていよいよ大統領官邸前の広場へ。
待ち受けるは今度はフルメンバーのガンイーグル小隊。3度目にして最後の戦いが始まる!
・ガンブルーVSオルトロス
ガンブルーの中の人「俺の砲(キャノン)はスゴイんじゃねぇ、”超スゴイ”んだぜぇ!」
という訳でレオンの相手は超がつなガンブルーさん。
両手には超スゴイキャノンとギガシールド、バトルチューンされたスパイクだらけの機体の背中には無骨な岩砕丸といかつい装備で迎え撃ってきました。
ロール上はがつなんですが、小隊では貴重なカブトとあって戦闘中の動きはかなり健気(笑)
最後はマキシム隊長をかばって生まれた隙に脅犬の一撃を浴びて大破。
レオン「お前の砲(キャノン)は”超スゴイ”らしいが、私のオルトロスは”超超スゴイ”んだ!」
レオンさん、付きあい良いなぁ(笑)
・マキシムVSラザフォード
「傭兵の誇りと、自らの生命の価値。両者を失ったものに栄光はありえんぞ、マキシム!」
エースであるために、悪魔の計画"フロントライン計画"に傭兵の魂を売り渡し、肉体をクローン化することで自らの生命の価値を失ったマキシムの姿に、自分の過去の過ちを重ねるラザフォード。
だが、このすばらしい強敵はまだ引き返すことが出来る場所にいる。自分とは違って。
だから、全力で叩き伏せる。
そのやり方が間違っていることを証明するために。
こんな感じのノリで戦闘開始。途中、新型機のスゴイ機能を用いた超スゴイ射撃を(鳴海が)浴びながらも撃破するのでした。
・コレットVS鳴海&Noise
コレット「ごめんなさい、鳴海…。わたしの居場所、私を必要としてくれる場所は、ここにしかないの」
鳴海「違う!きみは、そんな所にいるべきじゃないんだ!」
マキシム「コレットを惑わさないでもらおうか!我々ガンイーグル小隊には、彼女が必要なのだ!」
うーん、若いっていいなぁ(笑)そしてなによりアツイ。
ヒートアップする両者をよそに、虎視眈々と"その時"を待つNoise…の中の人。
やがて"その時"=相手の防御系神業が空になった時が来た瞬間にNoiseの<<電脳神>>が発動!
Noise「この時を、まってたんだよね」
コレットに傷一つ付けずに機体だけを停止させるのでした。
相変わらずいい仕事してます。まさにベストオブPC3(笑)
その後エースとして死ぬことを選んだマキシムを、医者として、強敵(とも)として見逃せず
助けてしまい、代わりに爆炎に包まれるラザフォード。
官邸に突入するも一歩遅く、目の前で大統領を失ってしまうレオン&ディアナ。
そして、ハッチを空けてコレットを助けだし、彼女のハンドル”宝冠の天使”の由来となった
ヘッドセットをそっと外して、夕日をバックに鳴海が一言。
「もう、戦争は終わったんだ。(<<暴露>>を使用)」
もう誰も鳴海が真のPC1であることを止められない(笑)雰囲気の中で、
あとは放送局へ行き、アルカナ・マリーを救出しつつ全土に真相を知らせるのじゃ!
といった所で3話終了。
最終話に続くのでした。
by anji05
| 2005-04-24 22:08
| 雑記
.jpg)
